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オリジナルギャグwebコミックサイトCOMIC HAND JOBのブログです。
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YO!YO!ファック!ファーック!ついにマザーファッキンな連載モノ大作"COMIC HAND JOB”がおマンを舐めて・・・もとい満を持しての公開だぜサノバビーッチ!タマ舐めやがれ!

前に告知した通り、これからは短いページを短いスパンで更新していくつもりだから、今までは2~3ヶ月に一度くらいのペースでうちのサイトをチェックしてた人も毎週チェックしなきゃならなくなるぜメーン!勿論ある程度間空けてから一気読みするのもアリだけどな!肛門科の医者が患者のアナルを定期的にチェックするようなモンさ。ファック!

タイトルがサイト名"COMIC HAND JOB”をそのまま冠しているってのがコミック畑の人間には凄まじく新鮮だろうな!ロックバンドはアルバムや代表曲にバンド名を付ける事があったから、その発想さ。ブラック・サバスには「ブラック・サバス(黒い安息日)」って曲があるし、アイアン・メイデンにも「アイアン・メイデン」って曲があり、日本のラウドネスにだって「ラウドネス」って曲があるだろ?X JAPANの「X」はXジャンプでお馴染みだもんな。レッド・ツェッペリンはアルバム4枚まで自分等のバンド名を冠してたし、まぁそういう事さ。ロックに影響を受けてるからね。実にクールだ。ファッキンクールさ。

とりあえず予定としては1週間毎に18ページ前後の公開って事で、アレだ、日本の漫画の週間連載とまったく同じペースでぶっちゃけペースのみプロレベルなんだが安心してくれ。大分描き溜めているんでこんな無謀なペースで公開出来るのさ。まぁ製作スピードが速いってのもあるけどな。今回は第一回という事で#1から#3まで一気に公開したけど、次からは1話ずつちまちまとやっていくつもりさ。

これまでの集大成みたいな意味もあるが、だからと言って気合い入りまくりとかそんなんじゃなく、むしろこれまでよりもさらにユル~くマイペースでやってくつもりだから、キッズ諸君も固く身構えず軽い気分でつまみ食いするような気持ちで適当に付き合ってくれたら嬉しいね。それじゃ諸君、ファックしてロックしようぜ!
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このクソ暑いファックなケツ穴シーズン、皆様いかがお過ごしでしょうか。


うちのある意味集大成と言うべき大作、チン拳4からおよそ4ヶ月余り、そろそろ次の作品が公開される時期なんですが、次からは今までとまったく異なるスタイルでやるつもりです。


今までは基本300ページ前後の内容を纏めて一気に公開するスタンスでやっておりまして、俺の中で勝手に「ハリウッド大作映画スタイル」と呼んでたんですが、そろそろそのスタイルもいい加減やり尽くした感がありまして、次からは勿論大作に違いは無いですが、20ページ程度を小出しにして短いスパンで公開というやり方でいくつもりです。俺の中で「海外ドラマスタイル」あるいは「カートゥーンスタイル」と呼ばれてますが、まぁ早い話が連載スタイルです(笑)。


大分前に「こういう小出しにするスタイルは性に合わんからやらん!」みたいな事をほざいた記憶がありますが、人間月日が経てば考え方なんてコロコロ変わるモンだファック野郎!


さらに技術的な話ですが、これまではマジメにデモ(ネーム)をキッチリ作ってから描いてたんですが、それももう飽きまして(爆)ストーリーの基本ラインだけ作り、あとはアドリブ、即興でいきなり描くという、ベテラン漫画家のようなやり方を導入しました。先が読めないスリリングさがあり、確実に描いてて面白いですねこっちの方が(笑)。構築美、纏まりよりもインプロヴィゼーションの緊張感、まさしく70年代のハードロックバンドのようなノリです。ロックな漫画にはこういうスタイルが合っとりますなぁ!ファック!


"ザ・シンプソンズ"や"サウスパーク"、"ファミリー・ガイ"に"ビーバス&バッドヘッド"、"フィニアスとファーブ"や"怪奇ゾーン グラビティフォールズ"等のようなカートゥーンからガース・エニスの"ヒットマン"、フランク・ミラーの"シン・シティ"、ここ最近邦訳ラッシュなデッドプール関連、あとはアラン・ムーアの"トップ10"や"リーグ・オブ・エクストラオーディナリー・ジェントルメン"のようなアメコミに影響された、文字通り何でもありのごった煮スタイルでファンキーに攻めるつもりだこの野郎!ボリウッド映画のような笑いあり涙あり、それでいてパンク、ハードコアな反体制、反政府、反権力な思想や毒もガッツリ盛り込んだ娯楽作品!ナード、ギークに媚びたありきたりのつまらん日本の漫画に飽きたそこのお前!これを読んで脳みそをレイプされちまえ!俺のコミックはお前のケツをファックするチンポコだぜ!


あの有名なピーターパンのサイドキック、ティンカー・ベルシリーズの6作目にしてシリーズ最終作です。


シリーズの最初こそティンカー・ベルがキッチリと主役を張ってたんですが、シリーズが続いていくうちに頭打ちになったのか、ティンカーベル以外のキャラクターがメインを張るようになっていき、本作もティンカー・ベルの出番はクソ少ないです(笑)。


好奇心旺盛すぎてよく騒ぎを起こしたりする問題児、動物の妖精フォーンが流れ星と共に目を覚ます謎のモンスターと心を通わせていく・・・みたいな内容で、このモンスター、ネバービーストの正体が本作の鍵を握っております。ここからネタバレ全開になりますが、この極悪さ満点のルックスを持つ怪物は伝承だと雷を起こしピクシーホロウ(ティンカー・ベルらの住処)を滅ぼすヴィランだとされており忌み嫌われているんですが、実際はその逆で雷を吸収し世を守る守護者として目を覚まします。とにかく熱い存在です。


しかもネバービーストは世に危機が迫った時のみ起き上がり行動し、危機が去ればそのまま永い眠りに付くという定めを背負っており、おそらくは今まで世を守りつつもその怪物丸出しなヴィジュアルのせいで勝手に悪者だと決めつけられておったんでしょう・・・!初めて理解者が出来たにも関わらず眠りに付き、次に目覚めるのはおそらく1000年後でもう二度とフォーンには会えぬ!何とも日本人の琴線に触れる展開をブチかましてきます。ネバービーストが喋らないのも相まってラストサムライの69倍サムライしております(笑)。


ぶっちゃけ前半はクッソだるく、フォーンとネバービーストのユル~い交流がダラダラと続き、制作者の「もうティンクで話作るの無理!」という魂の叫びが伝わってきますし、事実が発覚した後もインデペンデンス・デイばりのシーンを見せつつ結局は予定調和であんま面白味が無く盛り上がりにも欠けるんですが、ラストでネバービーストをティンカー・ベルやフォーンらが看取る(?)シーンだけ凄まじく感動的です。このシーンが無くただネバービーストが受け入れられてハッピーエンドだったら毒にも薬にもならない凡作だったんですが、フォーン達と涙の別れをする場面があるおかげで本作は「ただのジャリ向けでは無い何か」に仕上がっていると言っても過言では無いでしょう・・・!

HM/HRで例えるなら「アルバム前半も後半もパッとせず、10分越えのダル~いスロー曲とかあってめっちゃダレるけど、アルバムラストの曲だけ超ドラマティックで最高なエピックメタル」みたいなモンです。これでシリーズ完結らしいですが、まさしく文字通りの「終わり良ければ全て良し」な1作です。

あの「北斗の拳」のルーツとされ、他にも数多くの劣化フォロワー映画を大量に生み出した伝説の愛すべき世紀末B級アクション大作の最新作です。

映画秘宝読者や木曜洋画で育ったボンクラ映画好きが待ちに待った一本で、間違い無く映画秘宝の年間ベストは本作で決定でしょう!正直言ってストーリーらしきモンは一切無く、「ただ逃げて、その後反撃して終わり」と、たったこれだけで説明出来てしまう位シンプル極まりない内容なんですが、このシリーズは荒廃しまくりの世紀末ムード及び頭の悪さが滲み出まくった車のデザインを楽しんでナンボです。ある意味雰囲気モノ映画です(笑)。

世紀末の荒野を疾駆する、知能指数低過ぎな車どもの中でも個人的にインパクト大だったのが後ろにパーカッション4台、前方に巨大アンプ及びダブルネックギター弾いてる奴が乗ってる、闘いにまったく役に立たないヘヴィメタルカーでしょう(爆)。メタラーとしてはあんまギタープレイが達者じゃなかったのが気がかりですが、あの意味不明なインパクトの前では些細な問題です(笑)。クリス・インペリテリでも乗っけておけば良かったんですよ。

良い意味で汚らしく荒くれたヴァイオレンス者ばかりで、シャーリーズ・セロンが坊主頭で奮闘してるんですが、何故か女性陣が美人揃いで荒廃した世界を彩っているのも見所でしょう。敵の親玉イモータン・ジョーよりもヒゲ面でオムツっぽいの付けてた小人のほうが印象に残りましたね(笑)。ツッコミ所も多々ありますが、小難しい事は考えず世界観を楽しむための体験型映画でしょうな!

B級以下映画ばっかのGyaOで公開されてたんで観てみた中国産ディザスタームービーです。

金鉱で大吹雪になり、欲にまみれた採掘人と言わずもがなの悪党である政府、警察の醜い争いを描いた社会風刺ディザスターかと思いきや、非常に納得いかん事にオマワリどもが終始いいモンとして描かれております。ファック!

嘘描くんじゃねぇよ!オマワリが善人なわけねぇだろボケが!奴等は悪党だろうが!弱者を暴力と権力で弾圧しサディズムを満たす、カネに飢えたクソファッキン亡者どもだろ!

終始正義ヅラするオマワリに、最後は悪徳発掘人が掘り当てた金を政府に献上すると言うプロパガンダ描写が視聴者のケツをファックします。これ撮った監督は政府の飼い犬か!?

日本でも公僕、警察なんてのは市民に煙たがられ嫌われるファックなヴィランだってのに、人権皆無の中国であれば公僕の鬼畜外道振りは言わずもがな、そこいらのヤクザ、マフィアが裸足で逃げ出すレベルのマザーファッカーだろうが!考えれば考える程プロパガンダ映画にしか見えねぇなコイツはよぉ!

単純にディザスタームービーとして観ればまぁ、駄作以上凡作以下な感じで、アルバトロスが乱発してるアルマゲドンのバッタモンシリーズよりはまだ普通に観れる内容なんですが、政府、オマワリ美化の描写には心底反吐が出ますわ!

ファックポリ公!クソ法案がまたクソ通りやがって自転車乗るのもついに違法よ!街中でチャリ乗ってるだけで犯罪者扱いされてカネ奪われて最悪はブタ箱行きになっちまう世の中だ!チャリが移動手段の俺からしたらこいつは死活問題だろうが!政府のブタどもはこの国からチャリを無くしたいのさ!電車やバスやタクシー使えば政府に税金が行き、カネに飢えたクソ政治家のブタどもが私腹を肥やせるが、誰も彼もがチャリンコ乗るようになったら政府にカネが流れねぇから自転車を違法化するんだ!反吐が出るぜクソブタめ!政府、官僚、オマワリ、マスコミは纏めて死んでしまえ!クソッタレの強欲な鬼畜サイコパスどもが!ファック!ファック!マザーファッカー!!



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