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  <title>COMIC HAND JOB BLOG</title>
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  <description>オリジナルギャグwebコミックサイトCOMIC HAND JOBのブログです。</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>４ヶ月振りの攻撃再開</title>
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    <![CDATA[そんなわけで２０２０年に入ってようやく久々の新作&ldquo;<a href="http://comichandjob.client.jp/Sophia.htm">Sophia Rebellion Girl</a>&rdquo;を公開しました。本来であればもうやり尽くし、絵も全然成長せず、絵を描く事自体もしんどいという事で完全に引退するつもりでしたが、世の中が未だに腐敗しまくってやがるので最後の最後に怒りを込めて本作を描きました。<br />
<br />
チャプター１とか銘打ってますが、２が出る保障は無いです(笑)。まだ僅かにやるモチベーションはありますが、そもそも最後まで読者が増えなかったのでそういう意味でも燃え尽きました。今後は音楽活動のほうに注力します。]]>
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    <category>漫画</category>
    <link>https://comichandjob.indiesj.com/%E6%BC%AB%E7%94%BB/%EF%BC%94%E3%83%B6%E6%9C%88%E6%8C%AF%E3%82%8A%E3%81%AE%E6%94%BB%E6%92%83%E5%86%8D%E9%96%8B</link>
    <pubDate>Mon, 06 Jan 2020 14:04:47 GMT</pubDate>
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    <title>大切なお知らせ</title>
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    <![CDATA[唐突な報告ですが、本日公開の<a href="http://comichandjob.client.jp/aomd.htm" title="" target="_blank">「COMIC HAND JOB」シーズン9最終話の#47</a>を持ちまして無期限の活動休止となります。<br />
<br />
２０１５年から「COMIC HAND JOB」シリーズ以降、週一で更新というハイペースで４年程活動して来ましたが、ここに来て「COMIC HAND JOB」というシリーズにおいて描くべき事を全て描き尽くしたという事、モチベーションの低下により惰性で続ける事に価値を見出せなくなった事、現代にそぐわない描写がある等、様々な理由からの活動停止となる事を御容赦下さい。<br />
<br />
他にもプライベートにおいて、２年程前より音楽活動を始めそこで思想、メッセージを表現出来るようになったのも理由の一つです。どこでどういう音楽やってるかは公表しません。興味ある人は何とかして探してみて下さい。<br />
<br />
活動当初は高いモチベーションで作品を世に広める志がありましたが、過激な下ネタギャグに反体制、反政府、反権力のパンク思想等自分の作風は受けが悪く、画力の無さもあり最終的にはほぼ宣伝らしい宣伝もせず、ただただエゴと自己満足のみに走りましたがやり切った気持ちは非常に強いです。数少ない・・・と言うかほぼこの世に存在しないであろう読者にはただただ感謝しかありません。様々な意味で滅茶苦茶な私の作品に最後までお付き合い下さりありがとうございました。<br />
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・・・と、当初は本気で引退して映画と海外ドラマとアメコミとカートゥーンとヘヴィメタルの人生にしようと思ったが、やっぱ今の世の中あまりにもファックでクソで滅茶苦茶過ぎて、まだまだ俺が描かなきゃならねぇメッセージは多い！という事でもしかしたら暫くの充電期間を経て、ペースはかなり落とすもののまた怒りの反逆パンク、ハードコアコミックを描き始めるかも知れないんで、その時はまたロックしようぜ！<br />
<br />
常に怒れ！政府、体制、権威を監視しろ！マスコミ、メディアは嘘ばかりだ！背広やネクタイを締めた大人を信用するな！それと同時に偽善で自己満足するカルト臭い自称リベラルも疑え！自分の道を行け！反逆しろ！]]>
    </description>
    <category>漫画</category>
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    <pubDate>Sat, 24 Aug 2019 07:22:29 GMT</pubDate>
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    <title>映画感想　リトルプリンス 星の王子さまと私</title>
    <description>
    <![CDATA[クソ久々にブログ更新と言うか映画感想です（笑）。<br />
<br />
<br />
<span class="st">サン＝テグジュペリの「星の<wbr />王子さま」を原作にCGアニメーション化したフランス映画で、</span>「カンフー・パンダ」のマーク・オズボーンが監督をしており、原作はまったく知らんのですがとりあえずファンタジー映画と見せかけてなかなかに拝金主義の腐敗した現代社会、腐った権力者どもによる資本主義、ブラック企業を皮肉るパンクな面が見られる、子供向けながらに本格的なディストピア映画になっております。<br />
<br />
カネが全てと風潮し、市民を物言わぬ奴隷として労働させ搾取するブタどもが支配する、今我々が住んでいるこの時代と大して変わらん世界が舞台で、主人公の少女は母親が敷いたレールの上で生きる事に疑問を持たず過ごして来ましたが、引っ越してきた隣の家に住む飛行士の老人に次第に影響され、人間性を取り戻していきディストピア世界にNOを突き付けるようになる・・・というのがおおまかなあらすじで、そこに<span class="st">「星の<wbr />王子さま」要素が絡んでくる感じです。<br />
<br />
このまま徹底的に反体制的な内容を突っ走り、資本主義、ブラック企業がいかに悪であるかという事を追求しまくった脚本になれば良かったんですが、そこはファンタジー映画というかフランス映画だけに、後半でメタファーを込めつつも非現実的な世界に突き進んでしまい、どうしてそういう展開になったのかとか、母親の改心（？）についてイマイチ触れられていない等アラがあり、纏め切れていないもどかしさがあるんですが、それでも少女と老人の交流は繊細に描かれており、もうちょっと腑に落ちる展開にしてくれたら名作になったでしょうなぁ・・・！<br />
<br />
<br />
本作を観た子供は間違い無く資本主義、ブラック企業を悪と見なし反体制的なパンクスに育つでしょうね（笑）。それだけでも本作の価値は十分以上にあるかと思います。腐った政府、企業のいいなりにならない若者が増えればクソッタレな世の中も改善されるだろうぜ！資本主義、拝金主義はファックだ！自由に生きようぜ！<br />
<br />
そんな本作、欲を言えば主題歌をピンク・フロイドの「マネー」にしてくれたら皮肉がさらに利いて良かったのに（笑）。<br />
</span>]]>
    </description>
    <category>映画</category>
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    <pubDate>Mon, 18 Jul 2016 20:56:32 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>COMIC HAND JOBシーズン２スタート</title>
    <description>
    <![CDATA[ヘイメン！ヘルイェー！マザーファッカー！ついにスタートしちまったぜサノバビッチ！俺のキャリアの集大成(？)、<a href="http://comichandjob.client.jp/aomd.htm">COMIC HAND JOB</a>のシーズン２だぜファッキンベイビー、俺のタマをナメやがれってんだおフェラ虫ども！こいつはケツの穴だぜ！<br />
<br />
サブタイトル「プッシーメタル　シビル・ウォー」が示す通り、近代ヘヴィメタルシーンにおいて賛否分かれるアイドルメタルと、マーベルコミックの一大イベント、シビル・ウォーを無理矢理ファックさせてオマンコからオギャアとひり出したかのようなファックでファンキーなストーリー、ケツの目で読んでくれよなキッズ、こいつは最高だぜ！<br />
<br />
キャプテン・アメリカがシビル・ウォーにおいて反体制側に付いたように、俺も個人的には反体制だしアイドルメタルもクソ食らえだと思っているが、出来る限り中立な立場で描いたつもりなんで、メタルファンはそこもネタとして楽しんでくれ！賛成派の言い分も判るだろ？チンポコとマンポコ、どっちが良いかなんて決められるわけ無いもんな。<br />
<br />
<br />
今回のエピソードはシーズン１よりかは短く、半分くらいの長さで終わるけど、その後もシーズン３、シーズン４と続いていくんで、引き続き俺のクレイジーなコミックをファックしてくれよ！ロックンロール！]]>
    </description>
    <category>漫画</category>
    <link>https://comichandjob.indiesj.com/%E6%BC%AB%E7%94%BB/comic%20hand%20job%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%B3%EF%BC%92%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88</link>
    <pubDate>Sat, 27 Feb 2016 01:50:54 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>映画感想　スタローン in ハリウッド・トラブル</title>
    <description>
    <![CDATA[タイトルにあるように、<span itemprop="actor" itemscope="" itemtype="http://schema.org/Person"><span style="font-size: small;" itemprop="name" size="2">シルヴェスター・スタロー</span>ンが登場するインド映画と言う事で、インドらしいとんでもない滅茶苦茶バカコメディー映画を期待して観たんですが、まぁものの見事に駄作・・・いやそれ所か個人的ワースト１クソビッチ映画「スプリング・ブレイカーズ」とタメを張るレベルの最悪のクソビッチ映画でしたわ！<br />
<br />
とにかく男を見下し嘲笑い調子こくサイコパスのクソビッチが死ぬほどウザいクソ映画で、ハリウッド映画のスタントマンをやっているインドの男が主役なんですが、最初はさんざん主人公を罵倒し、スタントマンの人権すらをも否定するような発言ばかりを繰り返すクソビッチが生意気にも医者の卵で、スタントで事故った主人公の手術にミスり、体内に腕時計を残すと言う不祥事を揉み消すため、保身のために今度は主人公を手玉に取り利用し騙し裏切りやがり、それでいて最後は主人公と何故か結ばれるみたいな意味不明過ぎる展開でついていけないし、ついて行きたくも無いわこんなん！ふざけるなファックビッチ！こんなサイコパスのクズ痛い目見ねぇとダメだろうが！正義は無いのか！！<br />
<br />
これで最後に主人公の熱い復讐が始まり、クソサイコパスビッチが顔面ズタズタに引き裂かれて見苦しく死んでくれればガッツポーズモノだったんですが、インド映画にそういう要素は流石に求められませんな・・・！スタローンの出番も僅かながら最後にアクションを披露してくれますが、ぶっちゃけいらないアクションシーンで消化不良、タイトル詐欺もいい所です。<br />
<br />
インド映画、ボリウッドは大好きなんですが、こんなクソサイコパスキチガイビッチ映画で「インド映画ってこんな程度か」と思われるのはマジ心外ですわ！俺がビッチ死ぬほど嫌いなのを差し置いても駄作だ！ファックビッチ！男をナメるなクソが！顔面抉られて死んでしまえ安物売春婦が！！<br />
</span>]]>
    </description>
    <category>映画</category>
    <link>https://comichandjob.indiesj.com/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E6%98%A0%E7%94%BB%E6%84%9F%E6%83%B3%E3%80%80%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%20in%20%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AB</link>
    <pubDate>Mon, 15 Feb 2016 13:14:09 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>COMIC HAND JOBシーズン１完結</title>
    <description>
    <![CDATA[半年に渡って更新し続けてきた本格的連載モノの大作、&ldquo;<a href="http://comichandjob.client.jp/aomd.htm">COMIC HAND JOB</a>&rdquo;もこれにてようやくシーズン１完結さ。実にバカバカしくロックでパンクなコミックだったぜマザーファッカー！どうだい？俺のケツをナメた気分だろキッズ、ロックしてくれたかい？こいつはファックだな。最高のファックだ。<br />
<br />
そんなわけでシーズン２、シーズン３とやっていくんで、今後も俺のケツの穴をファックするような気持ちでこのコミックをファックしてくれ。とりあえず２週間程空けてからシーズン２をスタートするからよ、その時までチンポいじりながら待っててくれよ！<br />
<br />
<br />
シーズン２のタイトルは「プッシーメタル シビル・ウォー」だ。丁度キャプテン・アメリカの最新映画が「シビル・ウォー」だからな。タイムリーにも程があるぜ！一体どんな内容になるのか、チンポの皮伸ばしながら想像してくれよファッキンベイビー。俺のタマをナメやがれ！]]>
    </description>
    <category>漫画</category>
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    <pubDate>Sat, 06 Feb 2016 00:43:09 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>映画感想　パガニーニ　愛と狂気のヴァイオリニスト</title>
    <description>
    <![CDATA[ネオクラシカル様式美メタルの開祖、ニコロ・パガニーニを題材にしたロック映画(？)です。<br />
<br />
<br />
悪魔に魂を売って得たとされる超絶技巧を誇るヴァイオリニスト、パガニーニをガチのヴァイオリン奏者であるデイヴィッド･ギャレットが演じていますが、その佇まい、ステージング、プレイ等どこからどう見てもHM/HRミュージシャンにしか見えず、クラシック映画でありながらメタル者こそ楽しめるであろうヘヴィメタル映画となっております(笑)。ネオクラシカルなシュレッドを存分に楽しめますし、日本が誇るテクニカルメロパワバンド、ガルネリウスの名前の元ネタになったヴァイオリンの名器も出てきます。<br />
<br />
そういうワケでパガニーニがヘヴィメタルに絶大な影響を与えた事を製作側が知ってか知らずか、１９世紀前半の話でありながら近代ロックビジネス、ロックシーンを髣髴とさせるシーンが多々見られます。<br />
<br />
女遊び、クスリにバクチとロックスター丸出しのパガニーニに始まり、バンド、ミュージシャンを食い物にして荒稼ぎする悪徳マネージャー、マリリン・マンソンのライヴを妨害するようなノリでパガニーニのギグを邪魔するクソッタレキリスト原理主義者のレイシストババァども、カネの匂いに敏感なマスコミ連中にライヴで興奮して失神するバンギャと、今のロックシーン、音楽シーンそのまんまなシーンが多く、今も昔も業界の腐敗は変わっていないのだと思い知らされます(笑)。<br />
<br />
<br />
ネオクラ様式美と言えば、言わずもがなのスウェーデンが生んだ豚貴族ことイングヴェイ・マルムスティーンがパガニーニフレーズをそのままギターに持ち込んだ事によって生まれた、テクニカルギターの聖典みたいなモンで、近代メタルギタリストは大体誰もが直接的、間接的にその影響を受けております。<br />
<br />
近代メタルコアもデスコアも、カオティックコアだろうとDjentだろうと、ギターを速く弾くメタルであれば多かれ少なかれイングヴェイ、ひいてはパガニーニこそ源流だと言えるでしょう。俺も昔ギターを触っていた頃はハーモニックマイナーのシュレッドをそれなりに練習してたモンです。「ライジング・フォース」が弾けなくて挫折したんですが(笑)。<br />
<br />
その影響力たるや台湾映画「セデック・バレ」の監督で、「KANO ～1931海の向こうの甲子園～」にも携わったウェイ・ダーションがそれ以前に撮った「海角七号　君想う、国境の南」でそんなフレーズをギターで弾く奴が出てくる程です(笑)。台湾と言えば最近メタルが普通に熱く、Minstrel 吟遊家なんか「台湾のガルネリウス」等と言われており将来性抜群ですね。日本にも来て欲しいモンですわ！]]>
    </description>
    <category>映画</category>
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    <pubDate>Sun, 10 Jan 2016 15:57:18 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>COMIC HAND JOB新年一発目</title>
    <description>
    <![CDATA[ヘイファ～ック、新年一発目の&ldquo;<a href="http://comichandjob.client.jp/aomd.htm">COMIC HAND JOB</a>&rdquo;は先日元旦の予告通り、正月スペシャルと言う事で一気に３話公開だぜサノバビッチメーン！まったく新年早々酷いストーリー展開だよな(笑)。まぁこれがうちのスタイルさ。ケツの穴をロックして楽しんでくれよ！<br />
<br />
もうストーリーも後半、ラストを目前に控えており、今後シーズン２、シーズン３と予定されているんで、飽きないのであれば付き合ってもらいたいぜメーン。今年の正月休みは少な過ぎるぜファーック！もっと休日をよこしやがれってんだマザーファッカーどもが！ファック！ファック！ファーック！！！]]>
    </description>
    <category>漫画</category>
    <link>https://comichandjob.indiesj.com/%E6%BC%AB%E7%94%BB/comic%20hand%20job%E6%96%B0%E5%B9%B4%E4%B8%80%E7%99%BA%E7%9B%AE</link>
    <pubDate>Sat, 02 Jan 2016 01:21:53 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>２０１６年ファッキン新年</title>
    <description>
    <![CDATA[FUUUUUUUCK!!!２０１６年明けマンコおめでタマキンだぜマザーファッカー！今年も俺のケツにキスしやがれベイビー！ファッキンヘルイェー！<br />
<br />
早速明日にまた&ldquo;<a href="http://comichandjob.client.jp/aomd.htm">COMIC HAND JOB</a>&rdquo;の続きを公開するが、新年スペシャルで３話同時公開するんで、どうせ正月番組がクソつまらねぇこのご時勢、暇つぶしに楽しんでくれやサノバビッチ！タマ舐めやがれ！<a href="http://comichandjob.client.jp/aomd.htm"><br />
<br />
</a>]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>https://comichandjob.indiesj.com/%E6%97%A5%E8%A8%98/%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%96%E5%B9%B4%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%B3%E6%96%B0%E5%B9%B4</link>
    <pubDate>Fri, 01 Jan 2016 07:50:50 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>映画感想　インサイド・ヘッド</title>
    <description>
    <![CDATA[アニメーション映画の帝王、ディズニー/ピクサー製作の映画です。<br />
<br />
怒りや悲しみ、喜び等の感情を擬人化して脳内で繰り広げられるファンタジー映画・・・の体裁を取りつつも実はなかなかに哲学的な面も見せており、ドタバタアクションやコミカルシーンを交えつつもベテランの技で泣かせにかかる、世間的な評判はそれ程でも無いんですが隠れた良作、名作と言えるであろう１本です。<br />
<br />
少女ライリーの脳内の感情がメインで、ヨロコビはただひたすらにポジティヴでハッピーな薄っぺらいクソ女なんですが、ただひたすらにネガティヴでダウナーなカナシミと共に脳内の指令本部に戻るための下りで次第に精神的な成長を見せていき、邪魔者扱いしていたカナシミにも重要な役割があると言う事を悟っていくのが基本ラインで、ファンタジーではあるんですが現実世界にも置き換えて鑑賞出来る内容で大人が見ても楽しめる・・・と言うかピクサー作品全般がそうなんですが、本作も大人こそ見るべき映画です。<br />
<br />
ライリーのイマジナリーフレンズであるピンクの象的な生物ビンボンがまた熱い存在でして、最後はその身を呈しヨロコビを助け自らは犠牲となる、男の散り様をこれでもかと言う程体現しており全ての男子はビンボンに男の死に様を学ぶべきです(笑)。<br />
<br />
喜びと悲しみは表裏一体であり、他の感情も全て必要であるという纏め方も王道ですが良いですな。これらの感情が無い奴はサイコパスのシリアルキラーになっちまいますからね(笑)。テッド・バンディなんかはおそらく怒りと喜びしか無いんでしょうな(爆)。<br />
<br />
サイコパス以外の誰もが持つ「感情」をテーマにした映画なんで、サイコパス以外なら共感できる部分も多い隠れ名作です。去年無駄に流行った&ldquo;アナと雪の女王&rdquo;や&ldquo;ベイマックス&rdquo;なんざよりも遥かに見る価値のある１本です。<br />
<br />
<br />
・・・とまぁ、映画だけなら高評価なんですが、どうやら劇場版だと冒頭でクソわけのわからねぇドリカムだか何だかいうクソみてぇなＪ－ＰＯＰのクソダセェＰＶをフルで無理矢理見させられるというファックな拷問的措置があるらしいじゃねーか！ふざけるなファーック！<br />
<br />
今やインターネット時代で誰もが真実を知る事の出来る世の中、マスコミどもはＪ－ＰＯＰしかこの世に音楽が存在しないかのように宣伝し腐ってやがるがなぁ！俺達全員真に優れたホンモノの音楽が何なのか知ってるんだぜ！<br />
<br />
これだから俺はＪ－ＰＯＰが大嫌いだし、本来硬派であるはずのヘヴィメタルの世界に見てくれだけの売春婦を放り込み腐った嬢メタルも大嫌いなんだ！アイドルメタルだと！そんなモンケツの穴に頭埋め込んで窒息して死んでしまえ！<br />
<br />
俺はＤＶＤで観たんでそんな嫌がらせ無視して鑑賞出来たのが何よりだぜ！マキシマム ザ ホルモンの最新ＤＶＤ&ldquo;デカ対デカ&rdquo;も本編観るためにスタートアップディスクのゲームやって暗号見つけなきゃいけないみたいなクソ処置が成されててボロクソに叩かれているが、それと同じ事やってやがるのが本作の劇場版よ！<br />
<br />
いい加減背広着た奴等は俺達消費者が何で喜んで何で怒るのか学びやがれってんだマザーファッカー！ソロバン弾いてカネ勘定ばっかしてるから人間の心ってやつが分からなくなっちまってやがるんだろうなぁ！テメェ等はカネ儲けで脳内の&ldquo;ヨロコビ&rdquo;が調子コイてやがるんだろうが、俺達の脳内は&ldquo;イカリ&rdquo;が怒り狂って頭から火出してるぜ！]]>
    </description>
    <category>映画</category>
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    <pubDate>Tue, 08 Dec 2015 09:37:58 GMT</pubDate>
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